【[イベント] 4/26開催 難治性がん啓発キャンペーン2026のご案内】
 
難治性がん啓発キャンペーン実行委員会は、「難治性がん啓発キャンペーン2026」のイベントとして、4月26日(日) 第一部、パール(肺がん)&パープル(膵がん)ウォーク〜皆んで歩こう!肺がん・膵がんの患者と家族に希望の光を〜、第二部 医療セミナー「治療の進歩と挑戦そして今後の展望」を開催いたします。第一部のウォークイベントは、赤れんがガーデンをスタートゴール地点に2km、5kmコースのいずれかを歩きます。第二部医療セミナーは、赤れんが庁舎2階ホールで会場とオンラインのハイブリッド形式行います。がんと闘い、向き合い、不安をかかえている方はたくさんいらっしゃると思います。2011年からスタートしたキャンペーンも昨年15周年を迎え、今年はまた新たな一歩とし、未だ厳しい肺がんとすい臓がんに必ず希望の光がさすことを信じて企画いたしました。
 
患者さんのQOL向上と難治性がんで亡くなる人がいなくなる日を目指します。
皆様のご参加をお待ちしています。
 
第16回難治性がん啓発キャンペーン2026  
日  時:2026年 4月26日(日)
 
【第一部】パール(肺がん)&パープル(膵がん)ウォーク
 9:00(受付開始)〜11時30分
【第二部】医療セミナー「治療の進歩と挑戦そして今後の展望」
 13:00~16:30(12時30分受付開始)
開催場所:
【第一部】赤れんが庁舎 ガーデン
【第二部】赤れんが庁舎 2階ホールA
    (※先生方は、会場にお越しになる予定です。)
     オンライン:Youtube Live
    (✳︎二部の医療セミナーのみオンライン) 
 
※オンラインでのお申込みいただきました方には、開催3日前に当日のURLをメールでお知らせさせていただきますのでメールアドレスは間違いなくお書きくくださいますようお願いいたます。
 
お申し込み↓↓↓↓↓
 
 
【第一部】(雨天の場合は、赤れんが庁舎2階ホールAに集合)
8: 45- 集合(受付)オープニング ジャンべ
9: 10- 開会挨拶  
   北海道保健福祉部健康安全局地域保健課がん対策等担当課長
9: 15- スタート前ウォーミング体操(札幌歩こうかい) 
9: 20- 開会宣言
9: 30- ウォークスタート
11:00- 全員ゴール お楽しみイベント
11:30- 閉会挨拶 終了
 
【第二部】司会:松本 裕子(医療キャスター)
13:00⁻ 開催 挨拶 
    北海道保健福祉部健康安全局地域保健課がん対策等担当課長
13:10- 特別講演 (30分) 講師:西原 広史先生  
    慶應義塾大学医学部 教授/がんゲノム医療センター長
13:40- 【肺がんの治療の進歩と挑戦そして】
    座長:加藤 達哉 先生(北海道大学病院呼吸器外科 教授)
講演1 「肺がん外科治療の進歩について」
    講師 宮島 正博先生(札幌医科大学呼吸器外科 教授)
講演2. 「肺がん薬物療法の進歩と治療選択」 
    講師 品川 尚文先生
    (KKR医療センター診療部長 兼 集学的がん診療センター長)
14:20‐ 【すい臓がん治療の進歩と挑戦そして】
    座長 中村 透 先生(北斗病院 消化器センター 部長)
講演3 「外科治療の進歩について」 
    講師 安保 義恭 先生(手稲渓仁会病院 副院長/外科)
講演4 「内視鏡的診断と治療の最新研究」
    講師 桒谷 将城 先生(北海道大学病院 消化器内科 講師)
15:00- ブレイクタイム
    YOGA 講師:清水 八恵先生 (YOGA FOR CANCER主宰)
15:10- 休憩
15:30- パネルディスカッション(Q&A)
   ・パネラー ご登壇いただきます先生方(4名+眞島喜幸)
   ・モデレーター 加藤 達哉 先生 中村 透 先生 
16:30‐ まとめ・閉会の挨拶 
    眞島 喜幸 パンキャンジャパン理事長
終了
 
お問い合わせ:
特定非営利活動法人パンキャンジャパン北海道支部
電 話:080-9329-3643(田辺)
メールアドレス:このメールアドレスはスパムボットから保護されています。閲覧するにはJavaScriptを有効にする必要があります。

 

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膵臓がん National Advocacy Day

膵臓がんになった多くの方が、今、真摯に自分の治療に向き合っています。

 生存率を向上させ、治る病気にするためには、 

  あきらめず、これに力を与え、  

希望をつくり、良いアウトカムをもたらすことが必要です

治るがんにしていくために、多くの力が必要です。多くの関係者が生存率向上に立ち向かっています

今、あなたの力が必要です

膵臓がんをあきらめないために

あなたもこのアドボカシー活動に加わってください

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