『[イベント] 10/4「第14回 日本神経内分泌腫瘍研究会学術集会 市民公開講座」-オンライン・参加無料』


第14回目となる日本神経内分泌腫瘍研究会の学術集会が、柏の葉カンファレンスセンターで開催されます(会長:池田公史先生(国がん東)。学会の発表を受け、翌日の10月4日(日) に、オンラインで市民公開講座が開催されます。参加無料。

まさに今年のNET、NEN治療の最前線となりますので、ご希望の方は以下よりご参加ください。


■第14回 日本神経内分泌腫瘍研究会学術集会 市民公開講座


【Webセミナー】
日時:2026年10月4日(日) 開演13:00
主催:第14回 日本神経内分泌腫瘍研究会学術集会 [JNETS 2026]、
NPO法人パンキャンジャパン


●お申込みはこちらへ
https://ws.formzu.net/fgen/S35492548/


■当日プログラム
開会挨拶 池田公史先生 (国立がん研究センター東病院)


講演1「膵・消化管NENを「見つける」「診断する」」
  増井俊彦先生(倉敷中央病院)


講演2「神経内分泌腫瘍の外科治療」
   青木 琢先生(独協医科大学)


講演3「神経内分泌腫瘍の薬物療法」
   森實千種先生(国がん中央病院)


講演4「神経内分泌腫瘍に対する放射性リガンド療法(Radioligand therapy)」今岡 大先生(国がん東病院)
パネルディスカッション ご登壇の先生方+モデレーター


閉会挨拶 眞島喜幸(NPO法人パンキャンジャパン) 

 

 

 

 

 

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膵臓がん National Advocacy Day

膵臓がんになった多くの方が、今、真摯に自分の治療に向き合っています。

 生存率を向上させ、治る病気にするためには、 

  あきらめず、これに力を与え、  

希望をつくり、良いアウトカムをもたらすことが必要です

治るがんにしていくために、多くの力が必要です。多くの関係者が生存率向上に立ち向かっています

今、あなたの力が必要です

膵臓がんをあきらめないために

あなたもこのアドボカシー活動に加わってください

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